August 2, 2014

(Source: navy-he, via uinyan)

July 6, 2014
December 17, 2013
bgnori:

kidt82:

pow


Doom WWWW

bgnori:

kidt82:

pow

Doom WWWW

(via hkdmz)

bgnori:

kidt82:

pow


Doom WWWW

bgnori:

kidt82:

pow

Doom WWWW

(via hkdmz)

October 20, 2013

stigmartyr762:

gunrunnerhell:

Briefcase Bodyguard

Serbian security forces during a training exercise. Note the briefcase that once opened up, reveals what appears to be a set of kevlar panels that acts as a quick deploy ballistic shield.

I remember reading a story in Heavy Metal, where the protagonist of the story uses briefcase rig like that. The only exception was, that his could do more than just act as a ballistics shield.

(via petapeta)

otsune:


広告のライティングで大切なこと?! ある事件の容疑者のコメントが興味深い。 | 着ぐるみ追い剥ぎペンギン
何この名言?!
広告の文章は伝えたいことを全部書いてしまい、ダラダラと長くなってしまいがちです。
しかし、この容疑者の三行広告は、
「茶飲み友達紹介 秘密厳守」
のみです。
パッと見た感じ普通なのですが、想像力を突いてきますね。
さすが10年間も人を集めてきた、ある意味での広告のプロ。
「茶飲み友達」を「募集」でなくて「紹介」で、「茶飲み友達」なのに「秘密厳守」ですからね。

otsune:

広告のライティングで大切なこと?! ある事件の容疑者のコメントが興味深い。 | 着ぐるみ追い剥ぎペンギン

何この名言?!

広告の文章は伝えたいことを全部書いてしまい、ダラダラと長くなってしまいがちです。

しかし、この容疑者の三行広告は、

「茶飲み友達紹介 秘密厳守」

のみです。

パッと見た感じ普通なのですが、想像力を突いてきますね。

さすが10年間も人を集めてきた、ある意味での広告のプロ。

「茶飲み友達」を「募集」でなくて「紹介」で、「茶飲み友達」なのに「秘密厳守」ですからね。

(via dotnuke)

卒業式の時、学校の豚に1,2,4と数字を書いて逃がした。皆はいるはずのない3番目の豚を1週間かけて探したとか。
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。 爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする 爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。 男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする
「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。 けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!   違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!  (ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!  冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き! どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!  SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがマシンガンのようにばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにあるのだ